TOYOTA アリスト保存会 秋の陣

昨年秋、ブログが好評でしたので続編です。

変更点は、タイヤが消耗劣化していたので新品にしました。新車時はポテンザでしたが、トヨタのすすめでダンロップとなりました。ポテンザよりタイヤのパターンが大人しくなりましたが、乗り心地は硬くなく良くなりました。純正アルミホイールもキズつける事もなく交換できて良かったと思います。

最近、めっきり見なくなった車ですが、長野市内でワンオーナー純正のままの状態は何台存在しているのでしょうか?

昔、市内でアリストTTE(トヨタレーシングヨーロッパ)バージョン(世界限定180台)を見かけたことがありましたが、30㎜ローダウンしてあり、フロントリップスポイラー(このスポイラーが欲しい!)の下を擦っていました。

トムス・アリストは1台も見かけた事がありません。前期型、後期型と使用が違っており、前期型は標準モデルと変更していないので見つけ出すのは難しい。後期型はフロント・パンパ―・フロントグリル・ボンネットが変更しているので、見た目上分かりやすい(ただし、アフターパーツとして買えました)

まだまだ、大事に乗っていきたいと思います。